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紫外線対策は1年中必要です。冬のUV対策、してますか?

中学・高校、部活で長時間、直射日光を浴びるのは、お肌にとって大変危険です。
一年中、冬だって、紫外線は降り注ぎます。年間を通じて紫外線対策、しませんか?後で後悔しないため!息子・娘さんのUV対策を忘れずに!
このサイトでは部活に打ち込む息子さん、娘さん用のUV対策について紹介しています。

お母さんも知っておいて欲しい、中学・高校からのUV対策

夏の部活はお肌に危険です。
春は新しいスタートの季節。
中学・高校に進学!新しい友人との出会い!新しい部活!
思春期を通じて、心もからだも、そして、お肌も大人へと成長をとげていきます。

 

 

通学も、そして、部活も、直射日光に長時間あたると、当然ながら、お肌は傷つきます。そう、直射日光がしみを作るのはみなさん、ご存知のとおり。

 

 

部活 日焼け対策、テニス 日焼け対策、皆さん、お子さんのこと考えていらっしゃいますか?
たとえば、もし、お子さんが部活でテニス部を選択した場合、テニス部の部活動中の日焼け対策、「何もしなくていいのだろうか?」と心配になりませんか?

 

 

そして、ソバカスも。思春期特有のソバカスは大人になると自然になくなると思われていませんか?自分が悩まないとなかなかわからないものですが、実は、ソバカスもシミと似ているんです。

 

 

そう、紫外線をあびて活性酵素が発生するとメラノサイトが刺激を受けるわけですね。そこから、ソバカス、つまり点ができるわけです。しみと一緒ですよね。このサイトを見ていている方は、この時点で家族の健康、美の維持に意識の高い方です。意識の高い人だからこそ、わかってもらえると思います。
 
 

 

UV対策には季節がありません。冬だって紫外線は降り注ぎます。 

 

 

対策をはじめるのに早ければ早いほどよいのです。意識の高い人なら、同じ顔の作りでも、肌にシミがなければそれだけで随分、若くみられる。そして、若い=美しいということが、そういうことに無頓着な人に比べて、社会に出てどれだけ優位にはたらくことか!!!
 
 
肌対策の重要性とは、早期の、簡単なケア10年、15年先に大きな差を産むということ。除去よりも、しみの発生防止、つまりUV対策に力を入れたほうが、楽で安上がり、なことは皆さん、ご存知の通りです。若いうちからUV対策をしっかりしておけば、大人になってから化粧水や乳液と自分の肌との相性をいろいろ試して気にする必要もないのです。しみを消すことではなく、防止に力をいれるのですから、当然ですよね。

 

 

いろいろな日焼け止めが売っています。その中で代表的な日焼け止めの一つ、POLAの美白化粧品、薬用ホワイティシモを取り上げてみますと…

 

@SPF50・PA++++
A専用クレンジング不要
Bウォータープルーフ(水に強い)
C顔・からだ両用

 

 

さらに公式ホームページの口コミをみると、
べたつかない
匂いが気にならない
これなら部活前に、簡単にケアしても目立ちませんね。

 

※SPFとPAとは?
日焼け止めには「SPF」と「PA」2つの数値が記載されています。
SPFは、日焼け止め効果が続く時間。50が最大になっています。PAは、日差しの強さに関連しています。+から++++まであり、+が多いほど炎天下に適しているものといえます。つまり、SPF50・PA++++、であればかなりの炎天下への耐性があるということを意味しています。日差しへの耐性であり、効果の持続時間とは関係ありません。

 

 

確かに若い間は、お肌のターンオーバー期間が短く、あまり気にならないかもしれません。
洗顔方法などの若いときって、しらないとごしごし洗ってしまいますよね。
ですから、日焼け止めの使い方をきっかけに、洗顔の方法もしっかり教えてあげてくださいね。
肌への刺激を抑えながら、それでいて、皮脂をしっかり落ちないと結局、にきびは防げませんものね。

 

↓↓↓ちょっとでも気になったら POLAの公式HPみてみてね!↓↓↓



シミのできるメカニズムにアプローチ、ホワイティシモで納得のいく美肌へ。



 

日焼け止めに特に男性用、女性用という区別はありません。
最近では男性も肌に気を使うようになってきたそうですよ。
よい傾向ですよね。

 

 

若い頃から、毎日、わずかな時間のケアだけで、20代半ばになってから始めるのに比べ効果が大いに違うのは常識ですよね。
電車にのると、40代後半なのにシミというか乾斑だらけの中年の人、結構いますよね。半そでのYシャツ着て、清潔感、あんまり感じられません。
かと思えば、しっかりケアしている人、やっぱり、キリッとしてて素敵だと思いませんか?息子さんにもそうなって欲しいものです。

 

 

ただ、男の子にとっての日焼け止めということになると、どうしても、マメにケアしなければならないのが面倒だ、とか、しっかり引き伸ばさないと白っぽくなるのが嫌だとか、どうしてもありますよね。

 

 

なので、男の子用には、炎天下でのスポーツマンや、ゴルファー用に開発された日焼け止め、スプレー型や、汗拭き型のものまであり、普通にデオドラントのようにみえますから、これなら部活に打ち込む男の子も(男女兼用なので、もちろん、女の子も)抵抗感無く、つかってもらえますね。
こちらはノエビアグループの会社が作っているので安心ですね。

 




プロゴルファー愛用!ゴルフ専用 日焼け止め

 

男性も女性も、ドラッグストアでうっている日焼け止めだとどうしてもCMのイメージでからかわれることが多いから使いたがらないんですよね。
でも、UV対策は、今、じゃなくて、未来、それも一番、人生で活躍する20歳台後半から30歳代にかけて大きな影響がでてくるものです。冬の間はクラスの席にもよりますが、ドラッグストアでうっているようなものでもいいかもしれません。しかし、夏の間は、どうしたって、いいものを使わせてあげましょう。

思春期にきびはどうしてできる

「大人にきび」と「思春期にきび」
にきびの原因はいろいろあります。
大人にきびについてはこのサイトに来てくださった方はすでに十分、ご存知だと思います。
ですからここでは思春期にきびの原因について、ちょっとチェックしてみましょう
以下、○でしょうか×でしょうか?

  • Q1にきびは皮脂がつまってできる。だから、保湿は逆効果。
  • Q2乾燥肌ににきびはできない。

 

Q1ですが、部分的には正しいのですが、結論は間違っています。保湿は逆効果では決してありません。
肌の保護は常に最優先されます。Q2は間違いです。乾燥肌であることイコール皮脂が詰まらない、ということでは決してありません。

 

思春期にきびの原因は、毛穴の中に皮脂がたまることから始まります。時期としては皮脂の分泌が活発になる春から夏にかけてできやすくなります。
気をつけたいのは紫外線をあびると角質があつくなり、皮脂がつまりやすくなる、ということ。

 

ん?どこで似たような…
そう、「しみ」ですね。紫外線をあびるとメラニンが形成され…と。

 

できてしまった後の対処法もしみと一緒です。
「肌のターンオーバーによる回復」です。
たんぱく質・ビタミンの摂取によるターンオーバーの促進は、しみ対策としても、にきび対策としても有効なんです。

 

 

しみのケア同様、肌への刺激は厳禁です。ですが、皮脂を丁寧に洗い流さないと肝心のにきびの予防はできません。洗顔にも注意してくださいね。
UV対策とにきび対策は矛盾しません。
UV対策をして、その後、肌を清潔に保つための洗顔で、シミ・ソバカス・思春期にきび対策ができます。
お肌の対策に手遅れというのはありません。気が付いた時が始める時、です。
 
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紫外線吸収剤と紫外線散乱剤

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤 違い

さて、いろいろな日焼け止めがありますが、日焼け止めのこと、正式名称は紫外線防止剤といいます。
この紫外線防止剤、大きく分けると2種類にわけることができます。
一つが、紫外線吸収剤。もう一つが、紫外線散乱剤です。
吸収剤は紫外線を吸収させることで、拡散剤は紫外線を反射させることで、肌が紫外線を受けないようにします。

 

簡単な見分け方ですが、紫外線吸収剤は、SPFやPAの数値が高いことを売り文句にしています。
実際のところ、SPFとPA、どちらも数値が高ければ高いほど、よい、というものなのでしょうか?

 

 

ウィキペディアによれば、
「紫外線吸収剤は合成化合物が多い。紫外線吸収剤はその性質上、紫外線のエネルギーを吸収する際に分子構造が破壊されることがあり、破壊後の生成物がアレルギー反応や炎症を起こすなどの可能性がある。そのため、日本国内では厚生労働省のポジティブリストに収載された物質以外は配合できない。」
とのこと。

 

一方で、紫外線散乱剤は酸化チタンや酸化亜鉛といった鉱物由来の成分が多いのが特徴ともいえます。

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